環境保全型農業直接支払交付金を受けるためには、「国際水準GAPに関する指導・研修を受けること」が必須となっています。

 6月28日(木)にみさと館で開催した「GAP研修会」に参加されなかった方で、交付金を受けようと思われる方は、農林水産省のホームページからGAPについて解説する専用ホームページにて理解度を問うテストを受けていただき、研修の受講を証明する修了証を発行していただく必要があります。

 修了証は、実施状況報告書提出の際に、添付書類として提出していただく必要がありますので大切に保管してください。

 

 GAPについて解説する専用ホームページ

   農林水産省 オンライン研修「これから始めるGAP」

   http://www.maff.go.jp/j/seisan/kankyo/kakyou_chokubarai/mainp.html