邑智郡総合事務組合と大田市は、平成34年度から可燃ごみの共同処理を行うため、新しい可燃ごみ処理施設を邑智クリーンセンター敷地内に整備することとしました。
 

 施設整備等の事務は、邑智郡総合事務組合が主体となって事業を進めて行きます。

※共同処理の事務については、平成29年度から邑智郡総合事務組合が大田市より受託しました。【事務の委託は、地方公共団体の事務の一部の管理及び執行を、他の地方公共団体に委ねることにより、行政運営の効率化・合理化を図る制度です。】

 


新可燃ごみ共同処理施設整備構想を取りまとめたのでお知らせします。

pdfファイル「新可燃ごみ共同処理施設整備構想のあらまし」をダウンロードする(PDF:3.4MB)